2014年5月6日火曜日

AY 372-AY 2657 ヘルシンキ経由オスロ行 OUL-HEL-OSL



搭乗日:2014年5月6日

目的:出張
クラス:エコノミー
ラウンジ:オウル空港:無し、ヘルシンキ空港:Finnairラウンジ

オウルからオスロに移動するためのフライト。残念ながらオウル空港にはラウンジが無かった。1時間半前にチェックインしたが、見事に人がいなかった。搭乗客は自分を含めて3人程度、職員が10人程度でロビーは閑散としていた。搭乗の1時間前からだんだん人が増えてきたがそれでも空港の設備に比べるとやはり人が少なかった。ヘルシンキ到着後は再度Finnairラウンジを利用。やはり夕方なので日本人が多かった。日本人の人で何回も搭乗を急ぐアナウンスをされている人がいた。無事に乗れていればいいが・・。

オウル空港のロビー

2014年5月5日月曜日

AY 2704-AY 369 ヘルシンキ経由オウル行 DUS-HEL-OUL



搭乗日:2014年5月5日

目的:出張
クラス:DUS-HEL:ビジネス、HEL-OUL:エコノミー
ラウンジ:デュッセルドルフ空港:Hugo Junkersラウンジ、ヘルシンキ空港:Finnairラウンジ

オウルへの出張のため、初めてFinnairを利用。Oneworldサファイアのため、ラウンジ等の利用はOK。DUS-HELは搭乗口でのアップグレードだった。デュッセルドルフ空港のラウンジは空いていたこともあり、ネットも快適に利用できた。食べ物、飲み物等はアルコール類を含めて大体揃っているが、ルフトハンザのラウンジに比べると少ない、食べ物も午前中ということもあるが、食パン、クロワッサン、ナッツ類、フルーツ程度。ヘルシンキ空港のラウンジはとても混雑していてネットも少し遅かった。15時頃の利用ということも有り、日本人がとても多かった。東京、名古屋、大阪へのフライトがあることと連休のためと思われた。食べ物はシチュー、サラダ、フルーツ、ナッツ類、クッキーなど。飲み物はビール、ワイン、コーヒー等一通りあるが、いかんせん混雑しているためビールはサーバーが空になっていたり、ワインも白しか無かったりであった。

2014年3月29日土曜日

IKEA 家具を購入 〜デュッセルドルフ〜




IKEAで家具を買うときに気がついたこと(困ったこと)

アパートに入居すると家具の購入が必要になります。不動産屋さんからもIKEAがいいですよと言われたので、まずはIKEAに言ってみた。日本ではIKEAに1度だけ言ったことがあったがそれも5年くらいまでちょっとした小物を購入したのみであまり覚えていなかった。ドイツ(デュッセルドルフ)でのIKEAでの買物を紹介。

IKEA(ドイツ)の特徴として、以下の点に注意

・ほとんどの家具は自分で組み立てが必要(有料で依頼も可)
・ドイツのIKEAはクレジットカード不可(現金かデビット)
・ショールームで型番(◯◯◯.◯◯◯.◯◯)と倉庫の保管場所をメモしておく、その後、倉庫に来たら自分でカートに乗せてレジに行く(店内には順路があるので最初はショールーム、次はマーケットプレースという小物売場、その後が倉庫になっていて、最後にレジ)
・倉庫番号の書いていない製品は店員さんに声をかけて、注文書をプリントアウトしてもらいそれをレジで見せて支払いを済ませたあとに、別の引取場所に行く
・基本は自分で持ち帰る(配送も有料でOK)
・シンプルなものは安いが、材質や構造に凝っているものは安くない(価格差が割りと大きい)
・イス、ソファなどはカバーと本体が別になっているものもあるので注意(家で組み立てた終わった時に気がつく)
・カフェ、レストランは非常に安い

日本からドイツに来て、まずはベッドを購入しようとケーニヒスアレーにある家具屋さんに行き、800ユーロくらいのベッドを購入しようと決めて、店員さんに配送日程を聞いたら5月下旬と言われた(その日は3月30日)。これではさすがに困るので、在庫が店にあるIKEAにしようとそのままIKEAに移動。ベッドやマットレス、その他シーツや掛ふとんを選んで(選定したりIKEAの仕組みをきいたりしていてこの時点で2時間経過)倉庫で各品物をピックアップしてレジに行き、クレジットカードで支払おうと思ったら、ここで「No Creditカード!」と言われ、申し訳ないがカートに載せたもろもろの品物をレジに置き去りにして一度退散。(店員さんが途方に暮れる私を見て不憫に思ったのか、品物はあとでスタッフが片付けておくからそこいおいといていいよと言ってくれて助かった)後日、現金を多めに持参して再度同じものをピックアップして無事に購入した。結局、ベッドは最初の家具屋さんの半額くらいの400ユーロくらいで済んだけど色々と苦労したのと、手触りや材質などは値段なり。IKEAの家具は遠目に見るとシンプルなデザインがいいなと思うけど、近くてみて、手で触ってみるとまぁこんなもんだよね、と妙に納得する品質。今回のベッド購入で特におどろいたのが、マットレスを真空パックにしてロールケーキみたいに巻いて梱包していたこと。倉庫にマットレスがロールケーキ状においてあって本当にこれがマットレスか?と思ったが、持ち帰ってパッケージを破るとむくむくと伸びてちゃんとマットレスになった。寝心地も特段悪くないので、すごい発想だなぁと思った。

2014年3月25日火曜日

ゲネヴィック ホテル ウエバックス



宿泊日:2014年3月25日

用途:ビジネス
冷蔵庫:有
ネット:有料
浴室:バスタブ付
その他:-

3泊滞在。立地は日本食レストランの多い地区で交通も便利。朝食は洋食と和食があり、和食はごはん、味噌汁、漬物、納豆となぜかしめさばもあり。通常の洋食もかなり充実していた。冷蔵庫もあり飲み物もそこで冷やせた。3泊のうち、最初の1泊がエレベーターの隣で、非常に夜間もうるさかったため、翌日部屋変更のリクエストをしたら、広くて快適な部屋にしてもらえた。デュッセルドルフには朝食に和食を提供するホテルが複数あるが、日本語での受付サービスなどは無いが、価格は最もリーズナブル。

ANA209 フランクフルト行 NRT-FRA



搭乗日:2014年3月25日

目的:赴任
クラス:ビジネス
ラウンジ:成田空港 ANAスイートラウンジ

4月からのドイツ駐在のための搭乗。アップグレードポイントを利用してのビジネスクラス。片道チケットで購入したため割引が無くエコノミーでも約45万円。アップグレード対象のため、3週間前からアップグレード申請するも当日のチェックイン時にも確定が出なかった。そのまま搭乗時刻で諦めかけたが、チケットをゲートに入れるところでチャイムが鳴りチケット交換でギリギリでビジネスになった。2012、2013年とANAダイヤモンドステータスであったが、2014年は再びプラチナに戻ることになった。(プラチナポイントが3,000ポイントほど足りず。)おそらくANAスイートラウンジはこれが最後だと思う。来年からは羽田・成田のスイートラウンジも良くなりそうなので非常に残念。

機内では1食目で洋食、夜食でラーメン、到着前は和食を選択。洋食のパンが美味しかった。





2014年3月8日土曜日

ANA インターコンチネンタル万座ビーチリゾート



宿泊日:2014年3月8日

用途:レジャー
冷蔵庫:有
ネット:無料
浴室:バスタブ付
その他:ポット付

4回目の滞在。ホテルは30周年ということだったが、設備のメンテナンスもよくまた白とターコイズブルーを基調とした色使いが爽やかで古さは全く感じなかった。ほとんどの部屋で海が見られるようになっていて立地も良い。スタッフのサービスも問題なく非常に快適だった。朝食のレベルも高く、また朝食をランチにも変更できるが、こちらも満足だった。周辺には送迎OKの飲食店もあり沖縄らしいものを食べたければ選択肢はかなり広い。




2014年2月11日火曜日

Audi A3 ディーゼル 6MT



利用日:2014年2月11日

場所:デュッセルドルフ〜フェンロー(オランダ)

新型のAudi A3、最新のディーゼルは燃費もトルクも良かった。クルーズコントロールを140km/hに設定しても車内の燃費計は18km/lくらいなので高速移動はディーゼルが有利だ。ゴルフ7とほぼパワートレーンを共用しているが、内装や静粛性などでちゃんと差をつけるところがお上手。両方乗ればこっちが欲しくなる。